あめだまコロリンBYJ 
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声に出し今日は猫の日にゃんにゃんにゃん
neko0222-b.jpg

そうだった。今日は2月22日「にゃん、にゃん、にゃん」で猫の日なのだぁ?。

一年前を思い出して、今日はこれにしました。

昨日が犬で、今日が猫・・・動物シリーズか、、

どっちが好きかと言うと犬の方なんだけど、
なかなかこっちの言うことを聞いてくれないわが道を行く猫も
いいかもって思う今日この頃です。

生き物を飼うのは大変だと思うけど、名前をつけて
家族同様に生活するのもいいもんですよね。

そのときは、はて?なんて名前をつけようかなぁ?(*^^*)
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2006.02.22 | ひとり | トラックバック(0) | コメント(5) |

スヌーピー シールもらった ここよここschulz-excited-snoopy-2100438.jpg


小部屋の妄想劇場でどうも新米あめだまはインスシにシールをもらったらしい。ではぽちっと、、続きです。(るるんちゃんお借りします)

新米あめだまは、インスの奥さん担当になったうい先輩について、いつもインスのお世話に忙しかった?

きのうも奥さんのお部屋に入ろうとして、インスと同時にドアをあけてしまい、目の前にあの厚い大きな胸の壁が、ドドーンと。「う、むぐむぐ、、、」そのままインスの胸にまたまた飛び込んでしまった。「すみません、インスッシ、何度もご縁があるようで、」
「新米さん、僕こそごめんなさい。いつもコロコロとお世話になっています。」

そのあと、ナースキャップにつけていたお気に入りのキティちゃんのシールがなくなっていた。それはなんとインスのジャンパーの胸に、キティちゃんマークの上着になっていた。「あれ?、こんな所に、こんなシールが、あ、あの時の新米さんだ。」

次にインスの奥さんのお部屋に新米が入っていくと、にこにこしたインスがすっと差出したのはスヌーピーのシールだった。「新米さん、これ!、キティちゃんは僕の胸にくっついて離れなかったから、僕の好きなスヌーピーを持ってきました。いつも貼っていて下さいね。」

「は、はい!いっぱい貼ります。あそこにもここにも・・・」(?!)
と言う訳で、新米あめだまのナースキャップにはいつもスヌーピーのシールがついているのだった。

         つづく・・・(まだあるかは不明)

2005.05.21 | ひとり | トラックバック(0) | コメント(8) |

飛込みし 胸広い空 シャボン玉


syabondamas20030914.jpg


小部屋の妄想劇場の新米あめだまは病院でインスの胸に飛び込んでいった。それは、インスがゆきえ婦長に妻のことを聞くために詰めより、婦長の腕をつかみ、はなそうとしなかったからだ。

それを見た新米はその中に入り、インスを落ちつかせようとした。「インスッシ、婦長のせいではありません。落ちついてください。」思いっきり飛びこんだので、インスの胸の中にすっぽりとおさまってしまった。

服の上からはわからない、肉厚であまりに広く温かく大きな胸の中だった。もうこのままじっとしていようと思った。

でも、インスはその小さな新米看護士を確かめるように抱きしめると、そっと自分から離した。「新米さん、大丈夫ですか。突然のことで動揺してしまいました。婦長のせいではありませんね。」

インスは青ざめた顔をゆっくり上げ、二人に向かってうなずくように奥二重の目を二度瞬かせた。その時インスは初めて新米看護士の顔を真っ直ぐに見たのだった。

          つづく・・・(←いつの日かわからん)



2005.05.08 | ひとり | トラックバック(0) | コメント(0) |

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